1999年式FLHTC (TC88 / ツーリング)のドレンボルトのねじ山修理をご紹介します。

過去のドレンねじ山修理事例をご覧頂いたそうで、オーナーさんご自身で取り外したオイルパン単体をお送り頂いての作業依頼です。
1999年式FLHTC (TC88 / ツーリング)のドレンボルトのねじ山修理をご紹介します。

過去のドレンねじ山修理事例をご覧頂いたそうで、オーナーさんご自身で取り外したオイルパン単体をお送り頂いての作業依頼です。
2017年式FLHX・ストリートグライドのLEDヘッドライトバルブ装着をご紹介します。
以前にサンダーマックスを装着した車両です。

M8もデビューから1年以上が経過し、巷でもちらほら見かけるようになりましたね。
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2006年式FLHTCUI・エレクトラグライドウルトラクラシックインジェクションのタイヤ交換ほかカスタムをご紹介します。それにしても正式名称が長いです。

早速バラシに掛かっていますが、ツーリングモデルは脱着部品が多く、その他のモデルに比べて一手間多く掛かります。
画像の特殊工具があるとバンパーを避けて作業できるので助かります。
1982年式FLH・エレクトラグライドのタイヤ交換などをご紹介します。
以前にトランスミッションオイル交換をご依頼頂いた車両です。

サイズがサイズなので、作業予定を入念に打ち合わせしてからの入庫となりました。
写真で見るとそれ程でもないですが、実物はかなり大きいです。何とか作業場に入りました。
2006年式FLTR・ロードグライドのカムチェーンテンショナー交換ほかをご紹介します。
以前にサンダーマックスを装着した車両ですね。

ついでにエンジンオイル交換をするので、まずはオイルを抜きます。
オイルパンのオイルは黒く見えますが、流れているオイルは光が透けて見えています。
2006年式FLHRS・ロードキングカスタムのFブレーキライトスイッチ修理などをご紹介します。
天候が回復した昨日ご来店頂きましたが、バイクでのご来店は今年初となります。

そういえば昨年末の構造変更も、寒い中自走で入庫でした。若いって良いですね。
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2006年式FLHX・ストリートグライドのリアブレーキパッド交換をご紹介します。
ツーリングモデルは車重が有りますので、他のモデルよりブレーキパッドの減りが早めです。
特にリアはバッグに隠れていますので、定期点検とツーリング前の点検は欠かせません。

この残量だと、街乗りメインなら多少は交換時期を延ばせなくもないでしょう。
しかし、長距離ツーリングでは摩擦材を使い切る可能性もありますので、早めに交換します。
寒波到来で大雪を覚悟しましたが、思ったほど積もらなくて良かったですね。
今は日が差しているくらいです。車両の入れ替えをしてしまおう…。
さて今回は、2008年式FLHX・ストリートグライドのサンダーマックス装着をご紹介します。
FLHXと言いますと黒や白、銀のモノトーンのイメージですが、こちらの車両は上品な赤。

そして操作にワイヤーを使用しない電子制御スロットルの初年度モデルです。
安定感は抜群なので、サンダーマックス装着で応答性や乗り味を改善します。