途中で更新が途切れてしまった1966年式XLCH・アイアンスポーツリジッドのオーバーホール記事、再開します。
前回はクランクAssy.を組んだところまで紹介しました。
ケースにクランクを収める前に、トランスミッション側のオーバーホールを済ませておきます。
一通り分解してチェックします。シフターのスプリングが内部で折れていました。
今回の場合はそれなりに動作してましたが、状況次第ではシフトできなくなるので要注意です。
途中で更新が途切れてしまった1966年式XLCH・アイアンスポーツリジッドのオーバーホール記事、再開します。
前回はクランクAssy.を組んだところまで紹介しました。
ケースにクランクを収める前に、トランスミッション側のオーバーホールを済ませておきます。
一通り分解してチェックします。シフターのスプリングが内部で折れていました。
今回の場合はそれなりに動作してましたが、状況次第ではシフトできなくなるので要注意です。
おはようございます3110です。
お客さんへの報告も兼ねて、また1979年式FLHカスタムのネタで行かせてもらいます。
前回はクラッチの紹介だけでしたが、今回もチマチマしてます。
トップブリッジはハンドル製作時にスムージングしていましたが、アンダーブラケットは手つかずだったので、まずはこちらのスムージングから。
35mmナローフォーク用は、側面にカバーを留めるためのマウントがあるんですよね。
カバーを外すと目立ちます。カスタムするとなるとかなり邪魔です。
皆さん2012年のクリスマスはいかがお過ごしでしょうか?
友人のブログに書いてありましたが、最近は一人で過ごすクリスマスを『クリボッチ』『ピンクリ』と呼ぶらしいです。耳が腐っているせいか、卑猥な単語にしか聞こえません。
いよいよ着手ですと意気込んでから、なかなか進まなかった1956年式KHKです。撮り溜め分をまとめてお送りします。
とりあえず始動させる予定でしたが、取り寄せたKモデル用の6Vバッテリーがkusoだったり色々で…全バラすることにしました。
あと一息でエンジン降りるところです。
先日エンジンと一緒に送られてきた、1980年式FLHのミッションケースを塗装したいと思います。 こびり付いたオイル汚れを入念に洗浄します。
当初ブラスト仕上げの予定だったので、お客様ご自身でマスキングまでされたのですが…
その努力を惜しみつつ、しかし容赦なく洗いますw