先日は扁桃炎発症で2日も寝込んでしまい、ご迷惑おかけしました。
米米も終わって一段落したので、ぼちぼちブログを更新していきます。
2006年式FLTR・ロードグライドのトランスミッション周辺オイルシール交換です。
走行後に停めておくと、地面にオイルが垂れているとのこと。
確認するとドライブプーリー周辺にオイルが付着しています。早速バラします。
先日は扁桃炎発症で2日も寝込んでしまい、ご迷惑おかけしました。
米米も終わって一段落したので、ぼちぼちブログを更新していきます。
2006年式FLTR・ロードグライドのトランスミッション周辺オイルシール交換です。
走行後に停めておくと、地面にオイルが垂れているとのこと。
確認するとドライブプーリー周辺にオイルが付着しています。早速バラします。
連日沢山のお客さんにご来店頂きまして、ありがとうございます。
いよいよGWも終盤に突入ですが、皆さん元気に走り回ってますでしょうか?
さて、本日は1966年式XLCH900リジッドのフォークシール交換をご紹介します。
最近フォークオイルが漏れるそうです。納車前に交換して3年くらい経つでしょうか。
ダストブーツ無しの仕様なので、痛みが早いのも仕方なしでしょう。
2006年式FLHRS・ロードキングカスタムのFブレーキライトスイッチ修理などをご紹介します。
天候が回復した昨日ご来店頂きましたが、バイクでのご来店は今年初となります。
そういえば昨年末の構造変更も、寒い中自走で入庫でした。若いって良いですね。
最近は撮り溜めた過去の作業紹介ばかりだったので、ここらでリアルタイムなヤツを…。
1976年式XLCH1000・アイアンスポーツスターのキック抜け修理をご紹介します。
タンクのストライプ=通称レインボーでおなじみの年式ですが、こちらの車両はあまり見かけないオレンジ色です。アメリカらしいポップな色使いですね。
営業最終日となりました。年末らしく非常に冷え込んでおります。
本年最後の作業紹介は、1977年式XLH1000です。今までの修理をまとめてご紹介します。
先程まで普通に回っていたスターターが急に空回り。原因は歯が大きい方のギアです。
このギア、一方向にしか回転しないワンウェイクラッチという構造になっています。
このクラッチがダメになると、スターターからの動力を伝えられずに始動不能となります。
旧車だけでなく、エボやツインカムでもちょいちょい起こるトラブルです。
ご無沙汰していた作業紹介の記事です。こちらは1982年式FXB・スタージスのエンジンです。
オーバーホールというより社外品を使用しての組み立てに近いです。
こちらの車両もあまり写真が有りません(^^;)
まずはカムカバーの合わせ面、面出しから。
もともとクロームが掛かっていたカバーで、相当の歪みでした。
はい、毎度のことながらご無沙汰しております。
お待たせしました。1979年式FLHと1982年式FXB、2台のショベルヘッドが完成しました。
キャブは抱えるときに邪魔なので後ほど装着します。